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精神・神経科学振興財団の「エキスパートに聞く No.17」を紹介

「非侵襲的人工呼吸器で豊かな生活を」。これをテーマに、埜中 征哉先生(精神・神経科学振興財団 理事)と石川 悠加先生(国立病院機構八雲病院 診療部長)が対談された記事を、精神・神経科学振興財団サイトからシェアします。 (公財)精神・神経科学振興財団 ニュースレターNo.18 エキスパートに聞く No.17「非侵襲的人工呼吸器で豊かな生活を」 http://www.jfnm.or.jp/nl/news18/新news18(2-7).pdf

ヨミドクター:石川悠加医師インタビュー記事(4)

第4弾になる石川先生へのインタビュー記事をシェアしております。 病院生活が当たり前だった環境から在宅生活がおくれる環境へ体制構築をより一層進めていきましょう>>若い世代では徐々に在宅の暮らしが広がっているのですが、札幌でもこの子たちのような患者が、病気の知識も技術もあるスタッフの血の通ったケアを受けながら、自宅で暮らせるようなケアシステムを作りたい。 yomiDr.(ヨミドクター) 石川悠加さん(4)共に生きる社会に 広げたい世間の理解 (記事:2016年10月3日) https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160923-OYTET50031/

「KYOTO STEAM 2022 国際アートコンペティション」で石北研究員がグランプリを受賞しました

2022年1月29日~2月13日にかけて開催されていた「KYOTO STEAM 2022 国際アートコンペティション」で審査会によって出品作品の中から国立病院機構新潟病院臨床研究部医療機器イノベーション研究室 室長 石北 直之先生(当会研究員)がグランプリしました。 KYOTOSTEAM−世界文化交流祭− https://kyoto-steam.com/news/4193/ 石北先生がいる新潟から送られたデータを元に北九州で出力した3Dプリント人工呼吸器の造形サンプルを京都で展示しました。 先天性ミオパチーの会VENTの写真はこちらです。 一般社団法人先天性ミオパチーの会 www.sentensei308.com

装着型サイボーグHAL 治療患者様応援専門サイト

医療用HALを利用されている、または医師から利用を勧められている進行性神経筋難病の患者や家族の方向けに、HALについての情報を提供する応援サイトが開設されました。CYBERDYNE社が運営・管理するウェブサイトです。 HALのことについて国立病院機構新潟病院の病院長 中島孝先生から詳しく説明されているページなどがあります。また疾患ページの先天性ミオパチーについては弊会も作成に協力しております。 ▼装着型サイボーグHAL 治療患者様応援専門サイト https://www.hal-treatment.jp/ 一般社団法人先天性ミオパチーの会 www.sentensei308.com

ヨミドクター:石川悠加医師インタビュー記事(3)

第3弾になる石川先生へのインタビュー記事をシェアしております。 企業や団体など、どの組織であっても理念が共有されているから成長し良い結果が開かれるのだろう>>NPPVの成否の鍵を握るのは、コンセプト(基本理念)を共有できる他科の医師や多職種をそろえることです。各専門家が最新の技術を持ち寄ったとしても、それは必ずしも患者さんのためにはならないかもしれません。 yomiDr.(ヨミドクター) 石川悠加さん(3)「今がいい」と患者が言えるように 理念を合わせてチーム医療 (記事:2016年9月26日) https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160912-OYTET50014/

「装着型サイボーグHALで挑戦をはじめる!」に代表伊藤が登壇します

難病患者会icottoが主催されるオンライン トークイベント「装着型サイボーグHALで挑戦をはじめる!」に代表伊藤が登壇します。 「バリアを越えて自分の可能性を拡げよう!」 病気と闘いながら、自分の可能性を拡げていくにはどうしたらいいのか? 心のバリアはどうやって超える? そんな迷いや悩みを乗り越えて、心をバリアフリーにしてを楽しもう! という大きなテーマのもと、第一回目となるトークイベントでは、最新のテクノロジー治療・装着型サイボーグHALをテーマに、挑戦を続けるパネリストからのメッセ―ジを配信! 現在、医療保険適用となっているHAL®医療用下肢タイプや単関節タイプの治療についても、最新の情報をキャッチすることができます! ■パネリスト CMT友の会  代表 山田隆司さん  http://www.j-cmt.org/ 先天性ミオパチーの会  代表 伊藤亮さん  https://ryoit00.jimdofree.com/ CYBERDYNE株式会社  取締役 営業本部長 安永好宏さん  https://www.cyberdyne.jp/

人生応援カウンセラーとして活動する患者さんを紹介

先天性ミオパチーの患者さんで、当サイトの患者症例でもご協力いただく前田真規さんが、人生応援カウンセラーとして「ピアカウンセリング&コミュニケーション Tomorrow」を、ご自身で開業されました。ご自身の経験を生かして、難病や障害のある方、そのご家族が抱える悩みや不安な気持ちを、しっかり聴いて、前向きな気持ち、明日への頑張りに導いてくれると思います。新たな一歩に、先天性ミオパチーの会でも、これからの活動を応援しています。 ピアカウンセリング&コミュニケーション Tomorrow http://peer-tomorrow.com/

スマートライフケア共創工房にてすぐ創る課との取り組みが紹介されました

九州工業大学大学院生命体工学科の柴田智広教授が責任者となって活動しているスマートライフケア共創工房のホームページにて、代表伊藤と九工大学生プロジェクトすぐ創る課との取り組みが紹介されました。 https://slc3lab.jp/deliverable/スマートライフケア共創工房は、九州工業大学と北九州市により北九州学術研究都市内に整備されたオープンイノベーション拠点で、令和2年度より、厚生労働省介護ロボットプラットフォーム事業のリビングラボ拠点としても活動しています。 一般社団法人先天性ミオパチーの会 www.sentensei308.com

先天性ミオパチー患者による発信が取り上げられました

昨年12月3日~9日「障害者週間」に合わせて募集されていた平成30年度「心の輪を広げる体験作文」で、同患者で活動してくれている郡さんが、優秀賞(内閣府特命担当大臣賞)を受賞されています。 ・内閣府ホームページ「障害者週間」 https://www8.cao.go.jp/shougai/kou-kei/index-kk.html 「明日への伝言板」という北九州市が制作している人権を考える5分間のラジオ番組で代表伊藤が取り上げられ、cross fm、RKBラジオ、KBCラジオで放送されました。現在、YouTubeで公開されています。 ・北九州市人権推進センター YouTubeチャンネル https://youtu.be/xvPhlFK1mDY?list=PLY6ZyojbTkLgx2GGJ-STmHRwh04r2qmMN 引き続き、応援よろしくお願いいたします。

ピアノ演奏会を開催した患者さんを取り上げた記事を紹介

手足の筋力が徐々に弱くなる難病を患う酒井恵美さん(30)=兵庫県尼崎市七松町=が27日、「最後」のピアノ演奏会を同市教育・障害福祉センターで開いた。「今日、指が終わってもいいので大切な人たちに聴いてほしい」と懸命に演奏。友人や親しいヘルパーら約30人が、一つ一つの音色に聴き入った。続きは… 神戸新聞 2017年5月28日 「難病女性、最後のピアノ演奏会 手足の筋力弱る、今後は楽譜研究の道へ」 https://this.kiji.is/241344803395862530?c=110564226228225532

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